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2012年 02月 29日
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2012年 01月 13日
竜巻舞い立つ。立ち見所、ここのものも遠のく「安全、無事」と凍える音がしたわ。 そこに立った俺。その”美しみの谷”という底を見た。 多分全部見せ場の新作沢山忍ばせ、身分全部畳み興そう。 糸に頼みし苦痛のそれを断つ。 谷こそ私が通るエゴこと自分、善悪の音、物、者、心、事、道。たった今、決まった。 ![]() たつまきまいたつたちみところここのものもとおのくあんぜ んぶじとこごえるおとがしたわそこにたつたおれそのうつく しみのたにというそこをみたたぶんぜんぶみせばのしんさく た くさんしのばせみぶんぜんぶたたみおこそういとにたのみし くつうのそれをたつたにこそわたしがとおるえごことじぶん ぜんあくのおとものものこころことみちたったいまきまつた 2012年 01月 13日
2012年 01月 08日
2012年 01月 08日
2012年 01月 08日
![]() 表象(ドローイング) 提出作品コンセプト 香港で見たクリスチャン墓地に無数にあった神像を見ておもったこと。何を信じて生きるかが問題ではなく、何かを信じて生き切った自分の強さ、そしてその先にその信じた対象から受ける慈悲がそこにあることに感銘を受けた。 本当は”神像の先に自分がある”というところまでいくのがコンセプトとしての本望ですが、このコンセプトを今回の作品で最後まで果たすことはできないため作品名は表象としました。作家の受けた考えを思いとして表したドローイングとして。 それを飛生芸術祭・トビウキャンプで発表する理由、意義としてはー たくさんの作品がある中で(特にトビウキャンプという”祭り”の中で)はっきりとした祈りの対象(神像)を提示したことで特に3.11以降誰の心にもある、祈る、想うという行為と直接的に対峙できるものになり得るのではないかと考えた。 2012年 01月 08日
2012年 01月 08日
2012年 01月 08日
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2012年 01月 05日
![]() ![]() ![]() ![]() 以前告知したSYSTEM7atDUCEでのライティングドローイング。 エキサイトしました。 2012年 01月 05日
2011年 12月 16日
![]() ![]() 1982 1982年生まれの人で起こすパーティーです。 この年代は札幌で他に類を見ないほどDJやプレイヤーが多い。 モローゾーンなおしの主催でフライヤー制作とライブペイントというかたちで 誘ってもらいました。 フライヤー制作の途中では自分が絵をまだ練る、なおしがタイトルを考え直すという状況で 発生した、カンが絵、なおしが考え直しーかんがえなおしがかんがえなおしーという現象に 自らやられながらつくりました。 year of the force 達成できないだろう計画の象徴としてのバベルの塔に 果敢に向かっていく、勢力。 もちろん1982年生まれ以外の方も気軽にというか普通に遊びに来て下さい。 フライヤー提示、このブログ見た等で 1,000円2ドリンク付きで入場できます。 2011年 11月 05日
11月5,6日の2日間、10時から17時まで 札幌地下歩行空間で絵を描きます。 鈴木悠哉くんと石黒翔くんも描きます。 札幌の作家の展示作品もあります。 フリーマーケットもあります。 ダンスパフォーマンスもあります。 迫力!ライブドローイング(参照のこと) とのことですが、ライブドローイング自体に迫力があるかはまだわかりませんが、 見られている、及びそう感じるという見えない迫る力にあおられながら 描いているんだろうし、そこからなにか生まれる可能性があるやもしれません。 是非是非見に来て下さい。 2011年 11月 01日
![]() ABFACT System 7 Phenix Rising Tour ~ 2011.11.02.wed Start 21:00 Entrance Fee: ADV:3000 Yen | DAY:4500 Yen @DUCE 札幌市中央区南8条西4丁目422 オリエンタルホテルB1F のラウンジフロアでライブドローイングします。SYSTEM7はこないだたまたまdommuneで見てやばがっていたので楽しみです。たつさんありがとうございます。当日は近頃試している、live draw,light in line のやつをやろうと思っています。キャンバスを三つに増やし、色と光とフロアの調性を試すのです。 ラウンジフロアではDAINU,momo,contaktの2人などなどグルービーです。 祝日前なので是非ぜひ、。 groove media 2011年 10月 12日
![]() 明るい、を感受するのは、闇ありき、であるのは疑いようがない。 終始光り続けるものはない、太陽さえ"夜"は眠る。 暗闇の森に一人、時一刻を心臓が刻む、その眼前に現れた小さな光はあまりに明るい。 目で受けた光は同時に体と心に染みわたる。 光はともかく"明るい"は、闇あるいは"暗い"中に現れる一種の感動なのだ。 2011年 10月 12日
2011年 10月 09日
2011年 10月 09日
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