北欧食器が当たるかも!Xmas料理特集!

A


# by toga-c | 2014-11-04 14:55 | Comments(0)

さようなら原発


さようなら原発北海道集会

フリーライブ THEアンマーファムズ/澤田圭太/MAREWREW(マレウレウ)/アラヤタツロウ/三宅洋平
呼びかけ人あいさつ 小野有五氏(北海道大学名誉教授、泊原発の廃炉をめざす会共同代表)
    麻田信二氏(北海道生活協同組合連合会会長理事)/西尾正道氏(北海道がんセンター名誉院長)
ゲストトーク 三宅洋平氏(音楽家)/上田文雄氏(札幌市長)/加藤登紀子氏(歌手)
集会アピール提案・採択/閉会あいさつ 飯島滋明氏(名古屋学院大学准教授、戦争をさせない1000人委員会事務局次長)


描いてつぶしてというのを数回繰り返して、最後黒地に爆発の絵を
描くということだけ決めて描いた。
最後の方は雨で全部流れた。
-------------------
僕は原発NOです。
それはよく言っています。
なら電気使うなとか
経済発展及び都市生活の維持
ができないとか
代替案あるのかとか
有名ミュージシャンの真似だろとか
それもノー
全然ノーです。
絵描きます。-

写真がほとんどないので、撮った方いたら写真ほしいです、。
S'thanks
Koji Urataki
Masayuki Kagei


# by toga-c | 2014-11-04 14:38 | イベント/Event | Comments(0)

A


# by toga-c | 2014-11-04 14:30 | Comments(0)

上野丸山ビル

高校からの盟友UNOの紹介で上野のビルに絵を描くことになった。
一週間ちょっとの間、ビルに寝泊まりして壁に描く。



Big Thanks!
宇野諒
# by toga-c | 2014-11-04 14:18 | イベント/Event | Comments(0)

TOBIUCAMP2014

幾何への欲と意図、絵心琴触れた。
ウロコ、これを剥いだ私が家を視た。
残る何か、場所、軸、差を敷いて座る。
雲追い旋回、眺めは二点。線か意。
画、コンパスを差し何度か、どんな示唆を。
スパン越え。
いかんせん手には目がない。感性をも狂わす手。
意思を削除し、馬鹿になる。
この民を栄華した話題は折れ、心打たれ、フトコロ凍え、
問い解く、世の絵、描き。

きかえのよくといとえごころことふれたうろここれをはいだ
わたしがいえをみたのこるなにかばしよじくさをしいてすわる
くもおいせんかいながめはにてんせんかいえこんぱすをさしなんど

どんなしさをすぱんこえいかんせんてにはめがないかんせいをもく
るわすていしをさくじょしばかになるこのたみをえいがしたわ
だいはおれこころうたれふところこごえといとくよのえかき
at TOBIUCAMP2014
Live Drawing

thanks
Yasushi shoji
Daisuke Yamaguchi at Drums
Atsushi Ogawa at Guitar
S'thanks
Nobuo Nishimura at Harmonica
# by toga-c | 2014-11-04 13:52 | イベント/Event | Comments(0)

Milt Jackson

とある音響マニアのおじさまからの依頼で、ヴィブラフォン奏者ミルトジャクソンの
絵を描いた。(1400mm×1400mm)
ミルトジャクソンと言えば僕が初めてjazzのレコードを買ったのがMiles Davisの”Bag's Groove”、
それの作曲者で、ヴィブラフォンを叩いていた。
この曲のThelonious Monkのピアノに衝撃を受け何度も聴いた。




# by toga-c | 2014-11-04 13:18 | 絵/a piece | Comments(0)

たきの森フェス

滝野すずらん公園での森フェス。
お絵かきワークショップということで参加しました。
自分にとっては初めてのワークショップ。それも子供を相手にするもの。
森の中でなにをするか。大きいのを描こうということで、
子供にキャンバスの前でポーズをとってもらい、それを描く、輪郭だけ、描く。
それに子供に色付けしてもらう。子供にしてみれば、自分の立ち姿をぬり絵する、というもの。
思い切り描いてどんなにはみでても形は残るように、輪郭にはマスキングテープを貼った。

モデル募集 / 自分をぬり絵してみませんか?

サンプルをつくらなかったから、最初の子は戸惑った。
顔や、服のラインや模様まで描いてあげるべきかとも思ったが任せた。
何も考えず、ばしばし描くものをイメージしていたから。

しかし子供は深く考え色を選び、丁寧にタッチし始めて、
描き始めたらもう集中しちゃって、全然任せてok。
素晴らしい配色で絵を完成させていった。
戸惑いながら現れ、わずかな時間ながらクリエイトに集中し、
出来上がったら嬉しい笑顔になっちゃう、という純真とクリエイティビティに
感動したのであった。


big thanks for
Nozomi Sato,Shinya Sagai,Nacamoo and 子供たち

Children is nice.Nice children like a
フォビズム artists.
Children is 大胆で繊細
Children think deep, and touch.
Its sensible.
(子供はいいね。いいよね子供は色づかいが、感覚的な色彩だ。子供たちは大胆かつ繊細だ。子供たちは深く考えて、色を塗っていたよ。そしてそれはセンスに溢れていたようだ。-ナイスチルドレンより)

# by toga-c | 2014-07-23 13:59 | イベント/Event | Comments(0)

TOBIUCAMP再考

TOBIUCAMP2013での
富樫幹×東海林靖志
のsessionが、
mergeこと高張直樹氏の手により
映像化されました。
音楽はyarn:moorさんです。
checkの程よろしくお願いします。

触覚的存在/残像



# by toga-c | 2014-04-15 18:57 | 動画/Movie | Comments(0)

終えて

個展終了しました。(3週間前。)
北海道からポストカード、名刺、印刷物、等送ってもらって、
搬入、展示、搬出、手伝ってもらって、
告知でも、皆さんに情報をシェアしてもらって、
モデルの東海林靖志氏、演奏者の飯田雅春氏に突然ながら参加してもらって、
ようやくこぎつけた東京でのエキシビジョン。
一人でやる気にはなったものの、一人ではかたちにもならなかっただろうこの企画。
本当に自分は皆に支えられてやっていることなんだと実感して、
感謝するばかり。本当にありがとうございました。

展示の内容は右下の方のLIリNンKク(携帯からだと下のLIリNンKクから)のflickrに
掲載しました。

東海林の動きは相変わらず素晴らしく、飯田さんの演奏もまた本当に素晴らしかった。
自分のタッチもその場でしか残せない瞬間的なものになったと思う。
 自分が今一番大事に思ってることは、ちまちまと”完成度”の高い作品をつくること
(これを否定するものではない)よりも
その"とき"の生々しいタッチ、いわば息吹を画面に残せるかということ。
それを目的としたとき、モチーフは動いているものの方がいい。
その動きが魅力的であれば尚いい。
自分の微かな技術と幾つもの偶然が躍動感を生み出してくれるか、
どれだけコントロールできるかのところ。


SpecialThanks(敬称略)
東海林靖志、飯田雅春、中村麻友美、国松希根太、宇佐見祥子、国松加奈太、
松村サキ、あか里ちゃん、トビウサギさん、山川Pちゃん、浜ちゃん、うのっち、i-tal、
富樫耕、オカペ、沢井さん、月光荘、他々多々




# by toga-c | 2014-04-11 02:11 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

初日の

11日、オープニングイベントのなかでコントラバス奏者、
飯田雅春さんが演奏してくれることになりました。
iida.ms
3月11日の銀座、白い空間、踊り、舞い、絵、あと足りなかったのは、
そう低音でした。
お近くの方は是非お立ち寄りください。
ちなみにコントラバスのコントラとは、カウンター、
〜に対するという意味のようです。

飯田雅春Group
オタルコラージュ

TheExhibition
「触覚的存在 / 移調」
富樫幹with東海林靖志
and Basist飯田雅春

2014.3.11(tue)〜16(sun)
11:00~18:30
※11日は12時から
※※16日は16時まで
場所 : 銀座 月光荘 画室Ⅱ
東京都中央区銀座8丁目7-18 1階

# by toga-c | 2014-03-10 04:44 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

触覚的存在/移調



theExhibition
「触覚的存在 / 移調」
Kan Togashi with Yasushi Shoji

 まず自分がものを描き写す時のひとつのやり方として、対象の輪郭、形を”目"でなぞり、
捉えた感覚をそのまま右手のペン、筆で再現していくというものがあります。
画面に合わせて顔がここだったとき肩がここという、形のバランスをとるものよりも描き写すということに関して
もう少し直接的な感覚を頼りに描くというものです。
(これは目をつぶり自分の横顔の輪郭を左手人差し指でなぞりながら、
その捉えた触感を右手(ペン)で同時に再現していくという模索のドローイングからヒントを得ています。)
この、目で捉えた対象をそのままなぞるように線で再現していくときの目、右手の両方の感覚を触覚的として、
その場に存在した対象を触覚的に捉え、触覚的に壁に体現し存在させるというものです。
 描かれる対象は当然その姿を変え、触覚のフィルターを通じ、音が音階を変えるように壁に描き”移”されます。

札幌CAI02での「触覚的存在/風景」
白老トビウキャンプ内での「触覚的存在/残像」
に続く第三弾目となる「触覚的存在」は
場所を北海道外に移しての初の試みとなります。

新国立劇場「曼荼羅の宇宙」(森山開次/振付)やセルリアンタワー能楽堂「藪の中」(島地保武/振付)
など札幌を拠点に多方面で活躍する舞踊家・東海林靖志を「残像」に続きモチーフとしてゲストに迎えます。
東海林氏による即興ダンスを「触覚的」に捉え、”絵”とします。

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最近では、静物を描くとか写真をもとに描くことより、動いているものを描く、もしくは自分が動きながら
変わっていく風景を捉えて描く。或いは動いているものを目で追い、その一瞬を捉えるべく目を閉じ残像と記憶を
頼りに描くというやり方を多くしています。スケッチはもちろん、特定の対象としては、
そのフォルムを愛してやまない東海林靖志にモデルをお願いし、今までにも数回、大画面でこれを試しています。
「触覚的存在」としては、札幌の地下2階、(風景)、廃校となっている白老飛生小学校の自然溢れる校庭、
(残像)に続いて東京、銀座の路面ギャラリー(移調)、での景色となります。
東京、銀座での2人のモーションを是非捉えに来て下さい。

2014.3.11(tue)〜16(sun)
11:00~18:30
※11日は12時から
※※16日は16時まで
場所 : 銀座 月光荘 画室Ⅱ
東京都中央区銀座8丁目7-18 1階


# by toga-c | 2014-03-06 04:35 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

飛生芸術祭 / TOBIU CAMP 2013

TOBIU CAMP考-
-9月14日トビウキャンプ当日、
前日までの90%の雨予報は外れ、空は晴天、心地よい昼。僕はなにか絵でも描いていようと思って、キャンバスのある中庭に行くと、何か、黒い(人型の)存在が独り、木の彫刻の上に鎮座していて、これは今僕は不思議なものを見つけたと思い、あっけにとられる間もなくすぐにそれをスケッチし始めた。すると黒い存在は、それまで黙っていたのにその彫刻の上に立ち上がり不思議な動きを始めた。こんなところでバランスを取るなんてやはり普通ではない。
それから黒い存在は地に下りてきて舞ったり座ったり自らのあらゆるフォルムを試している。僕は動かれると描きづらいなと思いながらもデッサンを続けた。
僕の感じる描きづらさをよそに自由に動き続ける黒い存在。美しいフォルムだ。僕はその姿を夢中で捉えていった。
気づけば壁はそのシルエットで埋まり、空は暗くなり、存在は姿を消していた。
僕はこの不思議な体験とその絵を残せたことに多少の満足を覚えつつ、絵を残したキャンバス=壁をライトアップした。
体育館でのbananasのライブが終わり、辺りは静かになり、僕は自分の描いた絵を見ながら先の不思議な体験の記憶に浸っていた。すると、黒い存在が再び姿を現した。影を引き連れて。
存在と影は自らのシルエットと戯れるようにそこら中を舞っている。時間の感覚を、存在と影とシルエットによって見紛うような、そんな時空間。今日よりも前に足場をつくって高所で描いた絵にも影は悠々と届き、上下の絵は一時的に繋がったようにも見えた。黒い存在と影とシルエットと上の絵の色が一つの画面になって僕の目に映った。これは画期的だなんて思って写真を撮っていたら、今度はなんと白い存在がその中に入ってきたのだ。
白い存在と黒い存在は互いに黒い影を引き連れてやはり僕の残した絵と戯れているように見える。
時に一体化したり、時に巨大化して見ているものの目を騙している。
二つの存在は確かにそこで戯れそしていつの間にか消え、僕の絵は僕の描いたものでないようにも思えた。
僕が残した存在のシルエットに、今度は存在達がその影を残していったようだった。-


# by toga-c | 2014-03-06 02:59 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

"kompass"

幾何への欲と意と、絵心琴触れた。ウロコ、これを剥いだ私が家を視た。
残る何か、場所、軸、差を敷いて座る。雲追い旋回、眺めは二点。線か意。
画、コンパスを差し何度か、どんな示唆を。スパン越え。
いかんせん手には目がない。感性をも狂わす手。意思を削除し、馬鹿になる。
この民を栄華した話題は折れ、心打たれ、フトコロ凍え、問い解く、世の絵、描き。

きかえのよくといとえごころことふれたうろここれをはいだわたしがいえをみた
のこるなにかばしよじくさをしいてすわるくもおいせんかいながめはにてんせんかい
えこんぱすをさしなんどかどんなしさをすぱんこえ
いかんせんてにはめがないかんせいをもくるわすていしをさくじょしばかになる
このたみをえいがしたわだいはおれこころうたれふところこごえといとくよのえかき

# by toga-c | 2014-03-06 01:22 | 文章/ words | Comments(0)

"the words has not name"

詩。名は無い。
「関係ないのと一人編もう。そんな絵さ。心打つ賛歌を奏でろ琴。記号も意味もおのれ。」
/そこに立つ。持つ、意思と言う糸よ。
/線滲み染み、僕の目が遠見し、それら、その場の嘘か
、否か。白い色しかない。
/仮想の場の空レソシミ、音が目のくぼみ染み、自認せよと言う。
/愛しい積もった二個。それの重み、胃も動き。
/ところで、中を観察。鱗こさえ、何層もあり、と、人のいない見解。
名は無し。

しなはないかんけいないのとひとりあもうそんなえさこころうつさんかをかなでろこときごうもいみもおのれそこにたつもついしといういとよせんにじみしみぼくのめがとおみしそれらそのばのうそかいなかしろい
いろしかないかそうのばのそられそしみおとがめのくぼみしみじにんせよといういとしいつもつたにこそれのおもみいもうごきところでなかをかんさつうろここさえなんそうもありとひとのいないけんかいなはなし
# by toga-c | 2014-03-06 00:00 | 文章/ words | Comments(0)

というようなことを書いて、更に1年以上も放置し、
さすがに誰も見ていないとはいえ、
恥ずかしながら自分の名前を検索するとやはりまずこれがでてしまう。
久しぶりに個展の話しが決まったこともあって、
なにか自分の情報を得られるものにしなくてはいけないと改めて思い、
個展情報と
以前にFacebookにあげていたものなど含めて、慌てて連投する。
# by toga-c | 2014-03-05 23:59 | 文章/ words | Comments(0)

というようなことを書いたおかげで
ほとんど誰も見ていないとはいえ、何か書かなきゃという”感じ”になり、
あまり時間もないのにそれでも雨だし、一つ書いてから出かけようということになった。
最近の一番の出来事はその出かける先となる作業場、を確保したことだった。
そこでの制作や音楽の話しはさておき、そこの庭先には朝方キジが現れる。
手稲の実家にも十数年前にはたまに現れた。ザリガニが捕れる小川や沼もあった。
今は見ない。作業場にキジが現れるのは大きな喜びであった。
今夏に、祖父の描いた3,40年前の手稲の風景の絵についてある人は言った。
この絵にある空気感は懐かしい、今はもうない。それは時代の違いや自分の老いや、
実際に自然がなくなってしまったから、ということではなく、
この頃の空や空気の色合い、その色に着色された自分の生、例えばそれは現在に田舎や山に行って
得られるものではなく、何か絶対的に喪失してしまった色合いがこの絵を見て思い出された。
というようなことだった。大体。
そんなことあるのかと思った。空や空気の色合いの絶対的な喪失。
それは人間と自然の関係、ここ数十年で劇的に進展を求めた人間の欲が、
呼応しないままに自然を置き去りにして、いつか地球に対して一線を越えた立ち位置を完成したー
その取り返しのつかない境界線がここ数十年のどこかにあったのではないか、
そしてその喪失がそこから来ている感触なのではないかと思った。
ーさてこれから作業場に行って、風景のなかの建物の中、色のないグレーの空気のなか、
長い歴史の最先端で、時代の流れの一点として、平面の板に絵の具など塗ってこようと思う。

# by toga-c | 2012-11-27 14:05 | Comments(0)

雨にて

さて、 長らく放置してしまったこのブログの訪問数を久しぶりに見てみると
ここ一週間の平均は1.5人ということで、こんなにも期待の持てないものに
それでも偶然を含め一人以上の方が見てくれようとしているということと、
ほとんど誰も見ていないという気楽さに駆られ、少し何か書きたいと思った次第であった。
ほとんど誰も見ていないとはいえ、性格上何か自分をさらけ出そうとは思えないが、
正直な感じで書きたいのである。毎日過ごしていれば思うことはあるし、
それを残すという。ああ、うん、まあ、そう。
# by toga-c | 2012-11-27 12:27 | Comments(0)

LAIDE



# by toga-c | 2012-08-01 00:00 | 絵/a piece | Comments(0)

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# by toga-c | 2012-03-06 10:29 | Comments(0)

トランスイング


# by toga-c | 2012-02-29 00:46 | 風景/scenery | Comments(0)

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# by toga-c | 2012-02-29 00:35 | 風景/scenery | Comments(0)

竜巻舞い立つ。立ち見所、ここのものも遠のく「安全、無事」と凍える音がしたわ。
そこに立った俺。その”美しみの谷”という底を見た。
多分全部見せ場の新作沢山忍ばせ、身分全部畳み興そう。
糸に頼みし苦痛のそれを断つ。
谷こそ私が通るエゴこと自分、善悪の音、物、者、心、事、道。たった今、決まった。



たつまきまいたつたちみところここのものもとおのくあんぜ
んぶじとこごえるおとがしたわそこにたつたおれそのうつく
しみのたにというそこをみたたぶんぜんぶみせばのしんさく

くさんしのばせみぶんぜんぶたたみおこそういとにたのみし
くつうのそれをたつたにこそわたしがとおるえごことじぶん
ぜんあくのおとものものこころことみちたったいまきまつた

# by toga-c | 2012-01-13 02:44 | 文章/ words | Comments(5)

2012

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
# by toga-c | 2012-01-13 02:00 | 文章/ words | Comments(0)

9.12~/飛生芸術祭/TOBIU CAMP


# by toga-c | 2012-01-08 19:20 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

表象<ドローイング>(部分)


# by toga-c | 2012-01-08 19:19 | 展覧会/Exhibition | Comments(2)

飛生芸術祭/TOBIU CAMP


表象(ドローイング)

提出作品コンセプト
香港で見たクリスチャン墓地に無数にあった神像を見ておもったこと。何を信じて生きるかが問題ではなく、何かを信じて生き切った自分の強さ、そしてその先にその信じた対象から受ける慈悲がそこにあることに感銘を受けた。
本当は”神像の先に自分がある”というところまでいくのがコンセプトとしての本望ですが、このコンセプトを今回の作品で最後まで果たすことはできないため作品名は表象としました。作家の受けた考えを思いとして表したドローイングとして。
それを飛生芸術祭・トビウキャンプで発表する理由、意義としてはー
たくさんの作品がある中で(特にトビウキャンプという”祭り”の中で)はっきりとした祈りの対象(神像)を提示したことで特に3.11以降誰の心にもある、祈る、想うという行為と直接的に対峙できるものになり得るのではないかと考えた。

# by toga-c | 2012-01-08 18:01 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)

11.5,6-地下歩行空間-ART STAGE



# by toga-c | 2012-01-08 17:30 | イベント/Event | Comments(0)

12.30/PROVO&Dear dancers -Year end party-


# by toga-c | 2012-01-08 17:17 | イベント/Event | Comments(0)

12.17/ 1982- year of the force-


# by toga-c | 2012-01-08 17:14 | イベント/Event | Comments(0)

12.24 contakt



# by toga-c | 2012-01-08 17:02 | Comments(0)
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