IE9ピン留め
2012年 01月 13日
竜巻舞い立つ。立ち見所、ここのものも遠のく「安全、無事」と凍える音がしたわ。
そこに立った俺。その”美しみの谷”という底を見た。
多分全部見せ場の新作沢山忍ばせ、身分全部畳み興そう。
糸に頼みし苦痛のそれを断つ。
谷こそ私が通るエゴこと自分、善悪の音、物、者、心、事、道。たった今、決まった。



たつまきまいたつたちみところここのものもとおのくあんぜ
んぶじとこごえるおとがしたわそこにたつたおれそのうつく
しみのたにというそこをみたたぶんぜんぶみせばのしんさく

くさんしのばせみぶんぜんぶたたみおこそういとにたのみし
くつうのそれをたつたにこそわたしがとおるえごことじぶん
ぜんあくのおとものものこころことみちたったいまきまつた

# by toga-c | 2012-01-13 02:44 | 文章/ words | Comments(4)
2012年 01月 13日
2012
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

# by toga-c | 2012-01-13 02:00 | 文章/ words | Comments(0)
2012年 01月 08日
9.12~/飛生芸術祭/TOBIU CAMP

# by toga-c | 2012-01-08 19:20 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)
2012年 01月 08日
表象<ドローイング>(部分)

# by toga-c | 2012-01-08 19:19 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)
2012年 01月 08日
飛生芸術祭/TOBIU CAMP

表象(ドローイング)

提出作品コンセプト
香港で見たクリスチャン墓地に無数にあった神像を見ておもったこと。何を信じて生きるかが問題ではなく、何かを信じて生き切った自分の強さ、そしてその先にその信じた対象から受ける慈悲がそこにあることに感銘を受けた。
本当は”神像の先に自分がある”というところまでいくのがコンセプトとしての本望ですが、このコンセプトを今回の作品で最後まで果たすことはできないため作品名は表象としました。作家の受けた考えを思いとして表したドローイングとして。
それを飛生芸術祭・トビウキャンプで発表する理由、意義としてはー
たくさんの作品がある中で(特にトビウキャンプという”祭り”の中で)はっきりとした祈りの対象(神像)を提示したことで特に3.11以降誰の心にもある、祈る、想うという行為と直接的に対峙できるものになり得るのではないかと考えた。

# by toga-c | 2012-01-08 18:01 | 展覧会/Exhibition | Comments(0)
2012年 01月 08日
11.5,6-地下歩行空間-ART STAGE


# by toga-c | 2012-01-08 17:30 | イベント/Event | Comments(0)
2012年 01月 08日
12.30/PROVO&Dear dancers -Year end party-

# by toga-c | 2012-01-08 17:17 | イベント/Event | Comments(0)
2012年 01月 08日
12.17/ 1982- year of the force-

# by toga-c | 2012-01-08 17:14 | イベント/Event | Comments(0)
2012年 01月 08日
12.24 contakt


# by toga-c | 2012-01-08 17:02 | Comments(0)
2012年 01月 05日

以前告知したSYSTEM7atDUCEでのライティングドローイング。
エキサイトしました。

# by toga-c | 2012-01-05 10:00 | 絵/a piece | Comments(0)
2012年 01月 05日
selmer


# by toga-c | 2012-01-05 09:18 | イベント/Event | Comments(0)
2011年 12月 16日
1982


1982
1982年生まれの人で起こすパーティーです。
この年代は札幌で他に類を見ないほどDJやプレイヤーが多い。
モローゾーンなおしの主催でフライヤー制作とライブペイントというかたちで
誘ってもらいました。
フライヤー制作の途中では自分が絵をまだ練る、なおしがタイトルを考え直すという状況で
発生した、カンが絵、なおしが考え直しーかんがえなおしがかんがえなおしーという現象に
自らやられながらつくりました。
year of the force
達成できないだろう計画の象徴としてのバベルの塔に
果敢に向かっていく、勢力。


もちろん1982年生まれ以外の方も気軽にというか普通に遊びに来て下さい。
フライヤー提示、このブログ見た等で
1,000円2ドリンク付きで入場できます。

# by toga-c | 2011-12-16 09:57 | Comments(0)
2011年 11月 05日
art stage
11月5,6日の2日間、10時から17時まで
札幌地下歩行空間で絵を描きます。
鈴木悠哉くんと石黒翔くんも描きます。
札幌の作家の展示作品もあります。
フリーマーケットもあります。
ダンスパフォーマンスもあります。

迫力!ライブドローイング(参照のこと
とのことですが、ライブドローイング自体に迫力があるかはまだわかりませんが、
見られている、及びそう感じるという見えない迫る力にあおられながら
描いているんだろうし、そこからなにか生まれる可能性があるやもしれません。
是非是非見に来て下さい。

# by toga-c | 2011-11-05 01:23 | イベント/Event | Comments(2)
2011年 11月 01日
7
11月2日 System7 in Sapporo

ABFACT
System 7 Phenix Rising Tour ~
2011.11.02.wed
Start 21:00
Entrance Fee:
ADV:3000 Yen | DAY:4500 Yen
@DUCE
札幌市中央区南8条西4丁目422 オリエンタルホテルB1F

のラウンジフロアでライブドローイングします。SYSTEM7はこないだたまたまdommuneで見てやばがっていたので楽しみです。たつさんありがとうございます。当日は近頃試している、live draw,light in line のやつをやろうと思っています。キャンバスを三つに増やし、色と光とフロアの調性を試すのです。
ラウンジフロアではDAINU,momo,contaktの2人などなどグルービーです。
祝日前なので是非ぜひ、。
groove media

# by toga-c | 2011-11-01 22:06 | イベント/Event | Comments(0)
2011年 10月 12日
Dear dancers

明るい、を感受するのは、闇ありき、であるのは疑いようがない。
終始光り続けるものはない、太陽さえ"夜"は眠る。
暗闇の森に一人、時一刻を心臓が刻む、その眼前に現れた小さな光はあまりに明るい。
目で受けた光は同時に体と心に染みわたる。
光はともかく"明るい"は、闇あるいは"暗い"中に現れる一種の感動なのだ。

# by toga-c | 2011-10-12 22:26 | イベント/Event | Comments(0)
2011年 10月 12日
c

# by toga-c | 2011-10-12 21:51 | Comments(0)
2011年 10月 09日
te

# by toga-c | 2011-10-09 02:54 | Comments(0)
2011年 10月 09日
te

# by toga-c | 2011-10-09 02:51 | 絵/a piece | Comments(0)
2011年 09月 29日
k-A-i-bunkai-B-un-C-learance/2/
<星のかなたにいたのが人であった>ーーーーーーーーーーーーーーーー
四方倣うカルマ背に、ん?原子力。おいでー、ピストルより凄い火の雨。
あの日以後すり寄ると、スピーディ置くより震源に迫るか、占う星。

ー世間で必死に生きているさなか、おそろしい力を持つ原子力には違和感をおぼえる。
あの地震の日からは、科学よりも自然、ことに宇宙レベルでの思惑が必要になっている。ー

シホウナラウカルマセニンゲンシリョクオイデーピストルヨリスゴイヒノアメ
アノヒイゴスリヨルトスピーディオクヨリシンゲンニセマルカウラナウホシ

(s/i/ho/un/ara/uk/a/rum/asening/en/sir/yo/k/uo/ide-/pis/u/to/ruy/or/is/ugo/ihi/noa/mean/oh/ii/go/sur/i/yo/r/u/to/spi-d/i/ok/uy/or/i/sing/en/nis/ema/r/uk/a/ur/an/auh/os/i)

<津波>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そこにいつからか心は枯れらされ、津波、
オオ皆連れ去られ。「変わろ」ここからか、遂にこそ。

ー変わるのは今だとおもう。ー

ソコニイツカラカココロハカレラサレツナミオオミナツレサラレカワロココカラカツイニコソ


# by toga-c | 2011-09-29 21:00 | 文章/ words | Comments(0)
2011年 09月 29日
k-A-i-bunkai-B-un-C-learance/1/
<赤の正体。>
アイディアはまだか?ある。あ、ツヤのあれはそうか、トマトのカラー!
んなばかなちみ。道半ば、何ーらかのトマトか嘘はレアのやつある、赤玉はアイディア。

ー艶のある嘘というものを信じないものもあるが、人生時としてそんな赤い嘘もアイディアになり得る。ー

アイディアハマダカアルアツヤノアレハソウカトマトノカラーンナバカナチミ
ミチナカバナンーラカノトマトカウソハレアノヤツアルアカダマハアイディア

(aidiahamadakaakadamahaaidia)
※※※
<解決。>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カモメ残したツアー気に焼く。探したわ、私が昨夜に。キーあったし、このメモか。

ー企画者不在のツアーの手がかりを探した。ー

カモメノコシタツアーキニヤクサガシタワ 
ワタシガサクヤニキーアッタシコノメモカ

(kam/o/men/ok/o/sit/at/u/a-k/in/i/yak/usa/gas/it/awaw/at/as/i/gas/ak/uy/an/i/ki-/att/as/i/kon/om/emok/a)

/あ/こめも/のき/さった/ー/いきな/ゆ/かさぎ/さたわわち/さがすか/いい/に/か/ー/うた/ち/そこねも/まく
※※※
<幻覚と慰めのバー。>ーーーーーーーーーーーーーーーー
酔いなさい。多分斜視と酔い目の分身で忘れる。
派手目の蜃気楼、ロウで部落屋敷。
ここ記者クラブでうろうろ、近視の目で貼るレスは
”電信部の名誉と写真部、大差ないよ”

ー酔った幻覚で現実をわすれようとする記者に慰めの言葉を。ー

ヨイナサイタブンシャシトヨイメノブンシンデワスレルハデメノシンキロウロウデブラクヤシキコ
コキシャクラブデウロウロキンシノメデハルレスハデンシンブノメイヨトシャシンブタイサナイヨ

(yo/in/as/a/it/ab/un/s/ha/sit/o/yo/i/men/ob/unsind/e/was/ur/eru/had/e/men/o/sink/iro/urou/deb/ur/a/kuy/as/ikikokoki/shak/ur/abudeur/our/ok/in/sin/o/me/dehar/u/res/uh/ad/en/sin/buno/me/i/yo/to/s/has/in/but/a/is/an/a/i/yo)

※※※
回分解文クリアランス1

# by toga-c | 2011-09-29 10:00 | Comments(0)
2011年 09月 19日
cry for the moon
CRY FOR THE MOON 2011
世界をくずしたいなら泣いたしずくを生かせ
十三夜、十四日月と、築百年の古屋敷を舞台に、あらたな領域に踏みだす十三のパフォーマンス

------------------------------------
すごいバランスよかったです。
トップのハットコペさんから二日目最後の山田航さんの回文劇まで、
ずっと独特で妖艶な空気が流れていました。
やはり室野井さんと幾郎さんのパフォーマンスが抜群に重みがあったように感じました。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
"moon has not mean" --- togashi
それ自体は光らない、絵も月も。人の目が得るのは光を浴びた絵や月であり、言うなれば光そのものである。只そこにあるだけでは、絵も月も意味を持たない、名は持っていても 。ただそれらが人の目に映るとき、五感に映えるときに人は意味を得る、だろうか。光を通して。 
音楽・高橋幾郎

映像


幾郎さんの音がやばくて、それが響いていました。
photo by nacamoo
movie ありがとうございます ヤスイさん 幹男くん

# by toga-c | 2011-09-19 23:00 | イベント/Event | Comments(2)
2011年 09月 19日
nigaoe
共産党青空まつりで似顔絵を描きました。
似顔絵を描くのは楽しく、出来(デキ)は似ているか、絵としてよいかのどちらかを満たしていれば成功ということになります。
遊びで描いているうちは、失敗ごめんもう一回お願いというのもあり得ますが、
お金をいただいてこれを描き差し上げます。という状況では、ああやべ、とかうわこれは、、とか
は言えないし、とにかく失敗できない。
しかも人は、人物像や抽象画を見たときにはこれがいい絵なのかわからないという判断になることがよくありますが、自分の顔を描いてくれたその絵の評価、似ているかどうかは別として気に入ったか気に入らないかはすぐにわかります。
前に60代くらいの女性が、あらー似顔絵かいてもらおうかしらーどきどきするわ。と、
愉快に現れ、描き始めて10分くらいしたころには目は沈み、私も年をとったわ一応お金は渡します。
と絵をどこかに置いて帰ってしまったことがあります。皮肉にも僕の例の条件の、似ているか、は満たしていたように思っていました。が、それだけではダメなようでした。
ということもあり、次の女性にはしわは描かず、鼻は少し小さめにと、描くと
あらー随分きれいに描いてくれたのね、ありがとうねしわも描かず鼻も小さく描いてくれて・・・・・バレてる。これが一番切ないし悔しい。
そういうわけで本当にむつかしいのですが、やっぱり楽しいし、それこそすぐに結果がでるというところも面白いので、なにか、、もっと自由に、似顔絵ということを思いすぎず、その人をモデルに「絵を描く」という風に考えれば、もっと絵も気持ちも面白くなるのかもしれない。
先日は6人描かせてもらいました。どれもエキサイトしました。ありがとうございます。




一枚額付き(額 made by Daiso) 1000円
at 青空まつり in 鉄北小学校
※※※※※※※

# by toga-c | 2011-09-19 21:26 | イベント/Event | Comments(0)
2011年 09月 02日
飛生芸術祭/TOBIU CAMP
飛生芸術祭:白老の飛生という場所にある25年程前から彫刻家やアーティストの制作の場として使われている廃校になった小学校という場所で、現在そこをアトリエとして使っている国松希根太氏と奥山美彩氏らが2009年から興している芸術祭。
今年は一週間という期間の中、32作家の作品とワークショップ、公開制作等の各種イベントが行われます。
今年から小学校の裏の森を開拓し、ここから5年かけて自分たちの手で創っていくという計画で、
手を入れ始めた今年は森のそこらに各作品が設置され森を彩ります。
人の手で開かれた森は作品の色や思いに反応して尚活きるでしょうか。


参加作家作品一例







トビウキャンプ:芸術祭の最後の2日間、あのMAGICAL CAMP主催者木野哲也氏が手がけるイベント、キャンプ!
ex校門こと入り口を抜け、この一つの集落に入ると、様々に彩られた空間の中、
DJや、バンド、ミュージシャンがそこや森や校舎やで奏で、歌います。
アイヌの歌い手による火を囲っての踊り、輪唱も皆で参加できるこのイベントの目玉の一つです。
探して見つけた会場ではなく、25年の間かの人々が過ごしてきた場所で、白老というアイヌの歴史深い土地で北海道の大地を噛み締める(!)ことができるかもしれません。
そして夜中の時間帯には無音の時間がおとずれ、無数の虫の音や、星、静かな空気を体験することができると思います。ので、是非にテント持参でキャンプするがよいでしょう。

作品出展します。出展は3月以来、ちょうど半年振りになります。よろしくお願いします。
ちなみに自分の絵は森の中ではなく、校舎の方に展示する予定です。

ーーー飛生芸術祭 2011「僕らは同じ夢をみる-」ーーー
開催日 2011年 9月11日(日)~18日(日)
会場名 飛生アートコミュニティー(北海道白老郡白老町字竹浦520)


ーーー"TOBIU CAMP" presented by MAGICAL CAMPーーー

開催日2011年9月17日(土)~18日(日): オールナイトキャンプ
時間9月17日(土)12:00 開場 ~ 18日(日)13:00 終演予定
会場名飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)
住所北海道白老郡白老町竹浦520
入場料前売券 2500円(限定枚数) / 当日券3500円
しらおい割前売券 2000円 (白老観光協会のみで販売:限定100枚)
(中学生以下 当日無料) *駐車場有り(無料)



# by toga-c | 2011-09-02 01:22 | イベント/Event | Comments(0)
2011年 09月 01日
そこにいつからか心は枯れらされ、津波、
オオ皆連れ去られ。「変わろ」ここからか、遂にこそ。
(津波。より)

# by toga-c | 2011-09-01 23:09 | Comments(0)
2011年 08月 29日
四方倣うカルマ背に、ん?原子力。おいでー、ピストルより凄い火の雨。
あの日以後すり寄ると、スピーディ置くより震源に迫るか、占う星。
(星のかなたにいたのが人であった。より)

# by toga-c | 2011-08-29 22:30 | Comments(0)


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